Tekla Structures用Reviztoプラグイン(ビデオ) フォローする
このビデオガイドでは、Tekla StructuresのプロジェクトをReviztoに取り込む方法と、ReviztoからTekla Structuresにスイッチバックを行う方法を説明します。また、Tekla Structuresのモデルでイシューに対応するためのReviztoのワークフローも紹介します。
これらのビデオはRevizto 5.10に基づいており、ここでは、モデルおよびシートを「パブリッシュ」することを「エクスポート」と呼んでいます。この用語はRevizto 5.14で変更されました。
Reviztoにパブリッシュする
このビデオでは、Tekla StructuresからReviztoにモデルを手動でパブリッシュする方法を紹介します。
Reviztoでモデルの座標を調整
さまざまなオーサリング ツールからReviztoプロジェクトにモデルをパブリッシュすると、各ツールの座標系の違いにより位置のずれが生じる場合があります。このビデオでは、複数のRevitモデルが含まれるプロジェクトにTekla Structuresのモデルを統合する例を用いて、モデルを位置合わせする手順を説明します。
ステップバイステップガイドに従って、オフセットを適用し、必要に応じてモデルを回転することで位置合わせの問題を解決してください。
スイッチバック
このビデオでは、Revizto のスイッチバック機能を取り上げます。これは、現在のReviztoの表示をそのままオーサリング ツールに反映する機能です。この例では、Tekla Structuresへのスイッチバックについて説明します。スイッチバック機能は、オーサリング ツール内で直接イシューに対処する必要がある場合に便利です。
イシュー ワークフロー
このビデオでは、Tekla Structuresのモデルにおけるイシューに対応するためのReviztoのワークフローについて、次のトピックに焦点を当てて解説します。
- Reviztoで開いたイシューにTekla Structures内で対処する。
- Tekla Structuresで作成したイシューをReviztoに表示する。