干渉テストのアーカイブ、復元、削除 フォローする
干渉テストを作成して手放すと、十分な権限を持つ他のプロジェクト メンバーに表示されるようになり、削除できなくなります。 ただし、アーカイブするとリストから除外できます。
干渉テストをアーカイブ
アーカイブされた干渉テストは、干渉の自動化画面には表示されません。
「プロジェクト管理者」または「干渉管理者」の役割を持つプロジェクト メンバーは、すべての干渉テストのアーカイブおよび復元ができます。 干渉テストで「テスト管理者」の役割を持つプロジェクト メンバーは、当該のテストをアーカイブできます。
干渉テストをアーカイブするには、以下の手順に従ってください。
- 干渉の自動化画面で、干渉テストを選択します。
- 選択した干渉テストのいずれかを右クリックし、[アーカイブ]をクリックします。
- 操作を確認します。
干渉テストの復元
「プロジェクト管理者」または「干渉管理者」のアクセス権を持つプロジェクト メンバーは、任意の干渉テストを復元できます。 これにより、テストは干渉の自動化画面に戻ります。
干渉テストを復元するには、以下の手順に従ってください。
-
干渉の自動化画面の上部にある[さらに表示
]をクリックし、次に[アーカイブされたテストを表示]をクリックします。
- 干渉テストを選択し、下部の[復元]をクリックします。
- 操作を確認します。
干渉テストの削除
自分で作成し、クラウドと一度も同期していない干渉テスト(「アクセス」列に「新しい干渉テスト」と表示)は完全に削除できます。 リストから他の干渉テストを削除するには、そのテストをアーカイブします。
干渉テストを削除するには、以下の手順に従ってください。
- 干渉の自動化画面で、干渉テストを選択します。
- 選択した干渉テストのいずれかを右クリックし、[削除]をクリックします。
- 削除を確認します。